人工歯

人工歯

02-01-95100

システミックティース21 PAT.P パーソナルオクルージョンコンセプト

硬質レジン歯 管理医療機器
医療機器認証番号:221AFBZX00071000

噛めば噛むほど適合していく

  • 噛めない総義歯患者のために、人工歯の限界を追求し、つくられた全く新しいタイプの臼歯部人工歯。
  • 噛めない人のための新人工歯
  • 短期間で生体に適合した咬合小面が出現します。
形態 28・30・33
色調 A3.5
包装単位 16歯(上・下顎臼歯セット)/箱
標準価格 \3,780
これまでの人工歯は、「形態」を主体とし咬合様式、義歯の安定性、咀嚼効率を追求してきました。ST21は、さらに咀嚼力や義歯の安定に最も必要と考えている「咬合重心」(パワーゾーン:5の近心から6の近心舌側咬頭頂部)を設定し、そして3つの硬度差のある「材質」を用いて患者固有の咬合面形態を獲得しやすいように作られています。 システミック ティース 21(ST21)は一定期間著しく咬耗がおこり咬合小面が形成されると同時に咬耗の抑制がおこるように作られています。最終的に新しい咬合概念であるいわゆる「パーソナルオクルージョン」が形成される世界初の画期的な人工歯です。

パワーゾーン(Eゾーン)

新しい咬合理論
「咬合重心」について

人は、加齢と共に歯の喪失、顎関節の崩壊、さらに下顎の可動域が大きくなります(変化)。しかし加齢と共に変化しないものがあります。それは下顎を牽引している閉口筋の起始、停止です。その閉口筋によってもたらされ、生体力学的に変化することのない最も機能が発揮できる咬合域(パワーゾーン=ゾーン)は、上顎第二乳臼歯部(5の近心から6の近心舌側咬頭頂部)に存在する(不変)と仮説されています。それを人工歯の中に「咬合重心」として設定しました。その咬合重心こそが咀嚼および義歯の安定に最も大切なものといえます。
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バイオ咬合紙 

歯科咬合採得用材料 一般医療機器
医療機器届出番号:23B1X10001C06001

■バイオ咬合紙(両面)

【特徴】

  • ラージサイズ(75×75mm)で全顎を診断できます。
  • 従来の咬合紙と違い、透過の度合いにより咬合状態の確認がしやすくなっています。
  • 前方運動、側方運動、中心咬合位と使い分けできるように赤色、緑色、青色の3色を揃えました。
  • ランニングコストの低減が可能です。

■バイオクルージョンホルダー

【特徴】

  • 従来のホルダーと比較して、咬合紙を 傷つけにくく、違和感が少なく、口腔内に挿入しやすくなっています。
  • 咬合重心帯部が確認しやすくなっています。
包装単位 ●バイオ咬合紙セット 1セット 標準価格 \8,000
(バイオ咬合紙(赤・緑・青)各30枚、バイオオクルージョンホルダー(咬合紙ホルダー)1本、咬合紙ケース3個)

●バイオ咬合紙 単品(赤・緑・青)200枚/箱 標準価格 \6,000円

●バイオオクルージョンホルダー 単品1本入り 標準価格 \4,500円

●咬合紙ケース 単品1個 標準価格 \450円

※価格は予告なく変更する場合がございます。
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バイオバイトワックスPAT.P

歯科印象用ワックス 一般医療機器
医療機器届出番号:23B1X10001C07011

これからの咬合採得

咬合重心を主体とした総義歯の機能的咬合採得法

包装単位 上顎6本+下顎6本/箱
サイズ/S.M.L
標準価格 \3,500
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バイオバイトゲージPAT.P

包装単位 2組入/袋
半円型1枚+平型20枚/1組
標準価格 \3,500